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トラブルは避けたい!うるさい他人の子供への注意の仕方3選

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ADHDで20年間薬を飲んでましたが、ある時その成分が覚醒剤と同じだと知りショックを受け、健康に目覚めました。実は身の回りにある食材や水、薬などが不妊やうつ病、ガン、アレルギーなどを引き起こしています。日本には間違った健康常識でいっぱいだったんです。健康の知識を学ぶことは大切な人を守る「義務教育」です!健康な日本を取り戻すため、本当の健康情報を発信しています。
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色んな場面で直面するうるさい他人の子供への対応。

奇声を上げたり、泣きわめいたり、はしゃいだり・・・。

 

独身の人や子供のいない人にとってはなかなか我慢ならないものがありますよね。

 

トラブルは避けたいけどどう注意するのがベストなのか?

悩みますよね?

 

今回は他人の子供への注意の仕方を紹介します。

 

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子供に直接注意する

うるさい子供に直接注意というとなかなか難しく感じるかもしれません。

 

「親に文句言われてたりしないか?」

「周りの目が気になる・・・。」

「ムカつくことを言い返してきたらどうしよう。」

 

など色んな不安がよぎるかもしれません、

 

ですが、注意する=怒鳴るという意味ではありません。

あくまでも注意です!

 

例えば、スーパーで全速力で走りながら大声で騒いでいる子っていますよね?

私はあまりに騒いでうるさい場合は、「ケガすると危ないよ。」と一声かけます。

そうすると、ちゃんと走るのをやめて大人しくなるんです。

 

全員がそういう子ではないとは思いますが、

私は今まで3回くらいよその子に注意したことがありますが、

みんなちゃんと大人しくしてくれました。

 

ちなみに親に何か文句言われるんじゃないかという不安が私もあったのですが、

大体こういう子って親に放置されているんですよ。

 

ジーっと観察していると、子供はお菓子コーナーのところで走っているのに、

親は野菜コーナーにいたりします。

 

もう親はあてにならないので、こういう場合は子供本人に言うのが一番です。

 

でも決して怒鳴りつけてはいけませんよ。

おしゃべりがちゃんとできるくらいの年の子は

 

「ママ~変な人に何か言われた~。」

 

みたいなことでトラブルになるかもしれません。

 

泣いてしまった場合もっと奇声をあげてうるさくなる可能性もありますからね。

 

親に注意する

親に「少し静かにしてもらえませんか。」という方法です。

これは注意する相手によってはトラブルを招きかねない方法です。

人って見た目じゃわからないんですよね。

 

以前、バスの中で「この人ならきちんと対処してくれるだろう。」

という見た目の相手に注意して、

めちゃくちゃ言い返されている人を見かけたことがあります。

 

「子供なんだからしょうがないでしょう!」を連発していてビックリしました。

「それは違うんじゃないかな~。」と思いました。

 

ですが、残念ながら周りが見えていなかったり、

子供は何をしてもいいみたいな考えの人は残念ながらたくさんいます。

 

うるさくしている子供を無視で、

スマホをいじいじしている親ってここ最近よく見かけるようになりましたよね。

 

たまに子供の方を見ては「うるさい!」とだけ言うみたいな。

 

この場合、こういうところで静かにしないといけないことを

教えてもらえない子供も被害者ですよね。

 

ですが、一番は自分をトラブルから身を守ることです。

この方法は最終兵器にしておくべきかなと思います。

 

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車掌さんや店員さんに注意してもらう

一番お互いにトゲがなくていいのが、この方法だと思います。

大体うるさいと感じるのって店の中や公共機関の使用中です。

ありがたいことに誰かしらスタッフがいる環境なんですよね。

 

やはりお客さん同士で言うと、相手も言いたい放題言ってくる可能性があります。

ですが、第三者であるスタッフの立場の人が言うと

案外言うことを聞いてくれるかもしれません。

 

ネットでもよく新幹線でうるさい子供がいて、

それを親が注意してくれなくて困ったというエピソードがたくさんありました。

 

確かに新幹線で騒ぎ立てている子は目立ちますよね。

 

私は新幹線にも飛行機にも乗る機会が結構多いのですが、

運転する音が静かな分、飛行機より新幹線の子供の声の方が気になります。

 

子供と親の距離が近いので子供にだけ注意するのも変だし、

親には何を言われるかわからないという恐怖もあって困りますよね。

そういう時にはやはり車掌さんに頼るのが良いと思います。

 

「子供の声が大きいので注意してもらえませんか?」

 

という一言だけ伝えれば対処してくれると思います。

 

ですが、注意するように頼んだのに何も対処してくれなかったケースもあるようです。

その場合は、根気強く車掌さんに伝えるしかないですね。

 

色々なストレスが降りかかっている状態で、自分で注意しようとすると、

思ったより言葉がキツくなってしまってトラブルになるかもしれません。

 

「寝ている人もいるので静かにしてもらってもいいですか?」

 

というくらいならいいと思いますが、

ここはやはり車掌さんにお任せするのが一番かなと思います。

 

まとめ

今回は他人のうるさい子供への注意の仕方を3つ紹介しました。

ベストな注意の仕方は車掌さんや店員さんを介して注意してもらう方法だと思います。

 

やはりトラブルは避けたいですからね。

 

ですが注意してもらう子供の年齢には注意してくださいね。

うるさいと思う基準は人それぞれだと思いますが、

やはり新生児や乳児に静かにしろというのは難しいです。

 

目安は保育園や幼稚園に行っていないくらいの年です。

そういう時は、少し席を外してもらうように

店員さんに促してもらうのが良いでしょうが、

なかなかそれも難しいと思います。

 

一番はその子の親御さんが自分で気づいてくれるのが一番なんですけどね。

 

 
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管理人のたかふみです。
 
20年間飲み続けた病院の薬が覚せい剤レベルでヤバいことを知りました。
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例えば牛乳は飲んじゃダメ。
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