今飲んでいる薬は本当に必要ですか?

友達がいない主婦の私が40代直前に実践した友達を作る方法!

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ADHDで20年間薬を飲んでましたが、ある時その成分が覚醒剤と同じだと知りショックを受け、健康に目覚めました。実は身の回りにある食材や水、薬などが不妊やうつ病、ガン、アレルギーなどを引き起こしています。日本には間違った健康常識でいっぱいだったんです。健康の知識を学ぶことは大切な人を守る「義務教育」です!健康な日本を取り戻すため、本当の健康情報を発信しています。
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結婚して数年たつと、

ふと、友達付き合いが減ったなあと感じることが増えませんか?

 

40代に入ると、それをますます実感しますよね。

 

結婚した友達は、みんな遠くなってしまった。

結婚していない友達は、仕事に趣味にと充実していて、

話も合わなくなっている。

 

何だか、取り残された気分になります。

 

そして、子供の参観日や行事などでは、

グループで楽しそうにおしゃべりをするママたちの姿。

 

私は、どこにも入れない…

と、ポツンと立っている自分が嫌になりますよね。

 

私もそうでした!

 

人見知りなうえ、結婚後に、

縁もゆかりもない土地に引っ越す羽目になったので、

ポツン状態は長かったです。

 

そんな私が、どうやってその状況を変えていったのか、

その体験をまとめてみました。

 

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友達作りは無理せず自然体で

 

旦那の仕事の都合で、

ものすごく地域密着型な土地に引っ越してしまったため、

最初の数年は、本当に友達ができませんでした。

 

子供が幼稚園に入ると、まわりは、ママ友のグループだらけ。

 

あちこちで楽しそうに会話している中、

曖昧な笑顔で、突っ立っているだけの私。

 

かろうじて出来た数人の知り合いも、

挨拶をすると後が続かず、仲良しを見つけて離れていってしまうんです。

 

「私は完全によそ者なんだ…」

と落ち込む日々でした。

 

独身時代の友だちも、引っ越してしまったことで疎遠になり、

たまにメールをやり取りするくらい。

 

当時は、まだ独身の友達が多く、

小さな子供のいる私に合わせてもらうのが申し訳なくて、

声をかけることもなくなっていきました。

 

そんな状態で、上の子供の時は、

保護者ネットワークから外れていたので、何の情報も得られず、

子供も低学年の頃は、友達づきあいが限定されがちでした。

 

このままではいけない、と思った私は、

思い切って、小学校のPTA役員に立候補してみたんです。

 

それがきっかけで、

友達とまではいきませんが、顔見知りは一気に増えました!

 

いきなり仲良くなろうとしたって、ある程度の時間は必要ですよね。

焦らずに行こうと、まずはつながりを作ることにしたんです。

 

それから、着物の着付け教室に通うことにしました。

 

もともと興味があったのと、

共通の趣味を持つ知り合いが出来たらいいな、

くらいの軽い気持ちでした。

 

そこに通っていたのは、ほとんどがかなり年上の女性でしたが、

一人、同年代の人がいたんです。

 

私が引っ込み思案なので、打ち解けるまでには時間がかかりましたが、

一旦仲良くなると、一緒に着物でお出かけしたりできるようになりましたよ。

 

焦らずに、自分なりのつながりを作っていけば、

自然に友達だってできます。

 

・近所づきあいをしてみる

・パートに出る

・習い事を始める

などなど、きっかけは何でもいいんです。

 

「友達を作らないと!」

と、がむしゃらになるのではなく、

知り合いを作ろう、くらいの気持ちでいた方がいいと思いますよ。

 

無理に友達付き合いをしたって、続かないですから。

 

主婦をしてたら友達が減ってくるのは自然なこと

 

独身時代の友達も、結婚後すると、時間が合わなくなってしまいます。

 

・夜に出かけにくい

・仕事と家庭の時間が合わなくなる

・共通の話題が少ない

 

私も、親友だと思っていた友人が、結婚してから徐々に疎遠になっていき、

年賀状だけの付き合いになってしまいました。

 

それも、私から出すと向こうから遅れて返ってくる、

という感じだったので、これはもう、切られたんだろうなと思い、

こちらからも出さなくなりました。

 

こうやって、消えていく友人関係もありますが、

細々とではあっても、繋がっている友人もいます。

 

一年に一回、会えるかどうか、くらいの付き合いですが、

それでも会えた時には、お互いの近況を話したりしています。

 

その時に私が気を付けているのは、

・相手が独身の場合は、子供の話題はあまり出さない

・お互いに興味のある話題にする

です。

 

子供がいない相手に、ひたすら親バカを発揮したって、

聞いている方は疲れると思うんですね。

 

子供の事を聞かれたら話しますが、

それ以外は、できるだけ他の話題を振るようにしていますよ。

 

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40代の頃には落ち着いてくる。ママ友と友達は違うと割り切ろう

 

40代に入ると、子供も小学校以上に入っているパターンが多いですよね。

やがては、中学校、高校と進んで行くわけです。

 

小学校くらいまでは、ママ友の繋がりも侮れませんが、

中学校くらいになると、そうでもないんですよ。

 

まず、学校行事や参観日に来ることも、減ってきますからね。

 

私は、子供の中学校の参観に行って、

あまりの保護者の少なさにびっくりしました!

 

でも、ママ友同士のおしゃべりがないので、

ゆっくりと参観出来ましたよ。

 

ママ友って、結局は「ママとしての友達」なんですね。

子供のつながりがなくなると、その縁も遠くなってしまうんです。

 

数年前、あんなにママ友が欲しいと切望していた私ですが、今は、

「それほどでもないかなあ」

と思ってます。

 

ママ友=友達ではないんですね。

私は、ママ友ネットワークは、

あくまで情報収集の場だと割り切っています。

 

その中には、仲良くしている人も出来たので、

これも出会いですね。

 

まとめ

 

・友達作りは焦らずに、まずは色んなつながりを持ってみよう

・独身時代の友だちとは疎遠になることも仕方ない

ママ友と友達は別物と割り切る

・子供が上の学校に進んで行けば、「ママ友がいない」と悩むことも減る

 

長く付き合える友達って、簡単にはできないし、

そんなにたくさん出来るものでもありませんよね。

 

友達は、量より質です。

たくさんいればいいってものでもありません。

 

それよりも、仲良く出来そうな人と出会うこと、

そしてその人との付き合い方を大切にしていきましょうね。

 
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PS.
管理人のたかふみです。
 
20年間飲み続けた病院の薬が覚せい剤レベルでヤバいことを知りました。
ヤバいと思って健康について猛勉強したら、
日本にはウソの健康常識がはびこっていることが分かりました。
 
この事実、信じたくなかった...
でも本当だったんです。
 
例えば牛乳は飲んじゃダメ。
発ガン性や骨折のリスクがあるんです。
 
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