今飲んでいる薬は本当に必要ですか?

子育ての疲れが取れないあなたへ!対処法3つ!

たかふみ
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ADHDで20年間薬を飲んでましたが、ある時その成分が覚醒剤と同じだと知りショックを受け、健康に目覚めました。実は身の回りにある食材や水、薬などが不妊やうつ病、ガン、アレルギーなどを引き起こしています。日本には間違った健康常識でいっぱいだったんです。健康の知識を学ぶことは大切な人を守る「義務教育」です!健康な日本を取り戻すため、本当の健康情報を発信しています。
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子育て中って本当に疲れるんですよね。

力いっぱいのこどものイヤイヤ、夜泣き、外遊び・・・

だるいときはずっと寝ていたいけど、そうはいかない子育て。

無理を続けていると疲れがとれる間もなく本当につらい!

頑張りすぎた果てに寝込んでしまうなんてことになったら、

家も回らずどうしようもなくなっちゃいますよね。

今日はそんなことにならなくてすむ対処法をお伝えします。

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ご飯はしっかり食べる

疲れるとご飯を用意するのも面倒になってしまいますよね。

私も娘が低月齢で離乳食も始まっていない時は

「自分だけだからいいや・・・」

離乳食が始まれば

「離乳食用意しただけで疲れたから私の分はいいや・・・」

となってしまいがちでした。

でも産後や子育て中の体には栄養が必要です。

特に授乳中であれば、

母乳をつくるのに一日500キロカロリーほど必要になるので

エネルギーの補給も必要です。

本当、授乳期ってすぐ疲れてしまうんですよね。

他にも、子どもを抱っこしたり、

連れて外出したりと保護者はエネルギーを使う面が多いです。

もし「疲れているからいいや」と一食とばしてしまった場合も、

次の食事でその抜けた分を補って・・・なんてあまり意識しませんよね。

これを繰り返していたら回復が間に合いません。

私の場合、保健師さんにアドバイスを受けて

疲れてもおにぎりと簡単なおかずを食べるようにしたら、

慢性的な疲れが改善したんです。

「栄養をとるって本当に効果があるんだ!」とビックリしました!

エネルギーのもとになる炭水化物のほか、体をつくるたんぱく質、

体調を整えてくれるビタミンも意識してとりましょう。

疲れて作りたくない・・・赤ちゃんを連れて外出も無理・・・

というときは、宅配弁当やコープの冷凍食品を活用すると便利ですよ。

わたしは中でも、イオンのネットスーパーを活用しています。

朝頼めば当日中に日用品でも食料でも届けてくれるので、本当に助かります。

パンや冷凍食品、お弁当など食べたいものを

サッとインターネットで頼めるので便利ですよ。

子どもと昼寝を一緒にして

睡眠はとても大事です。

体は寝ている間に、その日の疲れを回復したり不調を治したりします。

これが夜泣きなどのために妨げられ続けたら、

当然疲れはたまっていく一方ですよね。

そんなときは、子どもの昼寝に合わせて一緒に寝てしまいましょう。

私はあるときママ友が「家事は子供が寝てる間に済ませてるよ」

と言うのをきいて、「みんな頑張ってるなら私も家事しっかりしないと」

と子どもだけ昼寝をさせていた時期がありました。

しかしやはり、一緒に昼寝できた日とできなかった日は

体の辛さが段違いなのです。

それからは「今はそういう時期にいるんだ」と割り切って、

つらいときの家事はほどほどにして休むのを優先するように心がけています。

寝られるときは休みましょう。

https://www.youtube.com/watch?v=B4o9xfPc1fI

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自治体や民間の預かり保育を使って休む

毎日子どもと向き合っているとだんだん疲れが蓄積してきちゃいますよね。

そんな時は一時子どもと離れましょう。

お住いの自治体に一時預かりの制度がないか、確認してみてください。

わたしの住む北九州市は、自治体を通して保育所に登録をして

預かってほしいときに申し込みをするシステムがあります。

もし自治体のそういった制度が使えなくても、

保育所や民間の園で一時保育を受け付けている場合があります。

一度、役所の子育てを扱う課に「一時的に預かってほしいのですが・・・」

と相談に行けば、市や町の適した制度や民間の預け先を紹介してくれますよ。

子どもと少し離れて一人になって

しっかり寝たり好きなことをしたりと心も体も元気を取り戻しましょう。

まとめ

  1. 栄養をしっかり取ろう
  2. 一緒に昼寝しよう!
  3. たまにはちょっと預けよう

子育ては先が読めなくて、思いがけなくへとへとになってしまうことも多いです。

イレギュラーに備えて、頑張りすぎず体力を残しておくのも大切ですよ

子どもはもちろん大事ですが、同時保護者の体も大事にです。
疲れをためないように意識をしたら、もっと子育てを楽しめますよ。

 
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PS.
管理人のたかふみです。
 
20年間飲み続けた病院の薬が覚せい剤レベルでヤバいことを知りました。
ヤバいと思って健康について猛勉強したら、
日本にはウソの健康常識がはびこっていることが分かりました。
 
この事実、信じたくなかった...
でも本当だったんです。
 
例えば牛乳は飲んじゃダメ。
発ガン性や骨折のリスクがあるんです。
 
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