今飲んでいる薬は本当に必要ですか?

ディズニーランドで写真を撮ってもらうには?頼み方のコツはこれ!

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ADHDで20年間薬を飲んでましたが、ある時その成分が覚醒剤と同じだと知りショックを受け、健康に目覚めました。実は身の回りにある食材や水、薬などが不妊やうつ病、ガン、アレルギーなどを引き起こしています。日本には間違った健康常識でいっぱいだったんです。健康の知識を学ぶことは大切な人を守る「義務教育」です!健康な日本を取り戻すため、本当の健康情報を発信しています。
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大人も子供も楽しめるディズニーランド。いつ行っても楽しいですよね!

ただ、とにかく人が多い。

私は修学旅行で行ったのですが、せっかく行ったのに、

友達との写真を全然撮ることができませんでした。

田舎から出て行ったので、緊張して、誰に頼めばいいのかわからなかったんですね。

すごく心残りでした。

カップルや家族、グループで行っても、決まった誰かがカメラ担当ばかりだと、

ちょっと気の毒ですよね。

私自身、家族で出かけると、問答無用でカメラ担当になってしまっているので、

アルバムには私の写真はほとんどありません。かなり寂しいです。

せっかくディズニーランドに行ったんだから、

記念になるように、全員の写真が欲しいものです。

そんな時に、誰に頼めばいいのか、いろんな方法があるのでご紹介します!

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一番頼みやすいのは白い服のキャスト!

キャスト(スタッフをこう呼ぶそうです)の皆さんなら、頼んだら撮ってくれるでしょう。

ただ、アトラクションなどを担当しているキャストさんは、

誘導や案内などで忙しいと思いますので、頼みにくいこともあると思います。

そんな時に頼みやすいのが、白い服を着たキャストの皆さんです。

園内の清掃を担当していて、カストディアールキャストと呼ばれているようです。

実際に頼まれることが多いらしくて、撮るのに慣れていて上手とのこと。

これなら、頼みやすいですよね!

もちろん、忙しそうにしていたら、ちょっと遠慮しておきましょうね。

キャストさんの本業は、お掃除なので。

私の妹が、以前、某テーマパークでバイトをしていた時、忙しい時にカメラを渡されて、

困ってしまったと言っていた事があります。

でも、こちらがマナーを守ってお願いしたら、きっと、笑顔で応えてくれますよ!

撮ってもらった写真も、笑顔が満開になることでしょう。

お客さんだって負けてません

近くにキャストがいなくて、困ってしまったら、ぐるりとあたりを見回してみましょう。

次の条件に一つでも当てはまるお客さんが、いませんか?

一眼レフを首から下げている

年間パスポートを持っている人

・ベビーカーを押しているか、小学生くらいの子連れの家族

本格的なカメラを持っている人は、ディズニーの写真を目的に来ていることがあるようです。

ですから、カメラにも場所にも慣れているわけです。

年間パスポートを持っているなら、確実に場所に慣れていますよね。

それから最後のは、私の経験も踏まえています。

ベビーカーに乗っていない小さい子がいると、目が離せないので、

撮影を頼むと迷惑になってしまうかもしれません。

でも、赤ちゃんは勝手にどこかに行ったりしませんし、小学生くらいなら、

少しは待っていてくれます。

私も外出先で、撮影を頼まれることがありますが、もう子供は多少離れても大丈夫なので、

喜んで応じていますよ!

基本的に子連れだと、子供の目を意識して断れないと思うので、

頼んだら撮ってくれるはずです()

ただ、お願いしたらこちらからも、「撮りましょうか?」と一言、添えてみてくださいね。

お互いに笑顔を残せたら、写真以上に、楽しい気持ちも残るでしょう。

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写真を撮るのはどこがいい?

では、実際にどこで写真を撮ればいいのでしょうか。

ディズニーランドやディズニーシーの公式ホームページでは、

撮影にぴったりなスポットを紹介してくれています。

実際の場所にも、「フォトスポット」の看板がかかっているので、探しやすいですね。

最近は、インスタ映えするというスポットの情報もあふれています。

それを参考にするのも、一つの手ですね。

ただ、やはり一番いいのは、楽しんでいるその瞬間を切り取ることだと思うんです。

写真を撮ることだけにこだわって(もちろん、撮影が目的の場合は別ですよ!)、

一緒にいる人の意見をスルーしたり、遊びたがっている子供を引っ張って行ったりしては、

いい思い出作りにはなりませんよね。

ですから、一緒に行った皆が、笑顔を残せるような写真であれば、

どこで撮ったっていいと思いますよ。

その思い出を共有できるのは、やっぱり、一緒に行った人たちなのですから。

まとめ

・白い制服を着た清掃を担当しているキャストだと、撮影を頼みやすい

・お客さんの中にも、頼めば撮影をしてくれそうな人がいるので、よく見てみよう

・写真を撮るなら、おすすめスポットを探すのもいいし、行った人が楽しんでいるところを撮ってもらうのも良し

数人で行くと、どうしても、写真を撮る人って同じ人ばかりになりがちだと思います。

スマホと自撮り棒で撮る方法もありますが、

これだと、似たようなアングルになってしまいますよね。

やっぱり、思い出に残る写真を撮るなら、誰かにお願いするのが一番。皆の笑顔と、楽しい思い出を、増やせるといいですね!

 
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PS.
管理人のたかふみです。
 
20年間飲み続けた病院の薬が覚せい剤レベルでヤバいことを知りました。
ヤバいと思って健康について猛勉強したら、
日本にはウソの健康常識がはびこっていることが分かりました。
 
この事実、信じたくなかった...
でも本当だったんです。
 
例えば牛乳は飲んじゃダメ。
発ガン性や骨折のリスクがあるんです。
 
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ADHDで20年間薬を飲んでましたが、ある時その成分が覚醒剤と同じだと知りショックを受け、健康に目覚めました。実は身の回りにある食材や水、薬などが不妊やうつ病、ガン、アレルギーなどを引き起こしています。日本には間違った健康常識でいっぱいだったんです。健康の知識を学ぶことは大切な人を守る「義務教育」です!健康な日本を取り戻すため、本当の健康情報を発信しています。
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